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DIVELOG

2010年2月9日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:13℃、透明度:↑12m・→12m。 今日はポカポカ陽気で最高のダイビング日和でした。 海も最高の状態です。 ここのところウミテングが大増殖中です。 三角ロープや12mの大岩付近に合計8個体も居付いていて元気にうろうろと歩き回っています。 ベニカエルアンコウ・オキゴンベ・クロアナゴ・ハタタテダイ・マツカサウオ・トウシマコケギンポ・アオリイカ・ イソギンチャクモエビ・ツノガニ・ベニキヌズツミガイ・ミスガイ・チシオウミウシ等
2010年2月7日 伊豆海洋公園ビーチ
水温:14℃、透明度:↑20m・→25m。 久しぶりにIOPへ。 寒い一日でしたが透明度も良く、水中も混雑していなかったのでゲストの方もゆっくりと写真が撮れました。 来週の富戸も楽しみです。 イロカエルアンコウ・ベニカエルアンコウ・オオモンカエルアンコウ・ブダイ・ヒラスズキ ・ムレハタタテダイ・ルリハタ・サツマカサゴ・アジ等
2010年2月6日 早川ビーチ
水温:14℃、透明度:↑10m・→10m。 早川定番のネコザメを写真に撮りに行ってきました。 本日は5個体。 18センチのチビちゃんは可愛かったですね。 ダンゴウオ・ホウボウ・クロウシノシタ・ハナアナゴ・アジ・マゴチ・イサキ等
2010年1月24日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:14℃、透明度:↑10m・→12m。 今日はダンゴ探しとクリーニングの観察。 ホンソメワケベラやサラサエビのクリーニングをじっくりと見ていると魚の体色変化が面白いですね。 ベニカエルアンコウ・ウミテング・ホシテンス・クロアナゴ・ツノダシ・ハタタテダイ・マツカサウオ・トウシマコケギンポ・アオリイカ・ミミイカ・ イソギンチャクエビ・イソギンチャクモエビ・コノハガニ・ベニキヌズツミガイ・チシオウミウシ等
2010年1月16日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:15℃、透明度:↑8m・→8〜12m。 前日にキアンコウ情報があったので砂地をたっぷりと時間をかけて探しましたが見つからず・・・。 でも砂地のゆっくりダイブは楽しいですね。 ベニカエルアンコウ・ウミテング・マゴチ・ホシテンス・ヒラメ・クロアナゴ・ツノダシ・ハタタテダイ・マツカサウオ・トウシマコケギンポ・ イソギンチャクエビ・イソギンチャクモエビ・ベニキヌズツミガイ等
2010年1月10日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:14℃、透明度:↑8m・→8〜10m。 今日も琴ヶ浜は生物いっぱいです。 しかし、年末からエントリー口にたくさんのハリセンボンが死んでいて何があったのか気になります・・・。 ベニカエルアンコウ・ウミテング・クロアナゴ・ツノダシ・クマザサハナムロ・ トウシマコケギンポ・イソギンチャクエビ・イソギンチャクモエビ・カザリイソギンチャクエビ等
2010年1月9日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:14℃、透明度:↑8m・→8〜12m。 前日までは水温の急な低下で魚がみんな隠れていたのですが今日は群れが凄いです。 琴ヶ浜はベニカエルが異常に多いです。本日は12固体も居て探せば見つかるという状況です。 イロケロやオオモンケロも見つけたいですね。 ウミテング・クロアナゴ・イッセンタカサゴ・クマザサハナムロ・イソギンチャクエビ・ イソギンチャクモエビ・カザリイソギンチャクエビ等
2010年1月2日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:15℃、透明度:↑12m・→12〜20m。 潜り初めは真鶴。 透明度が最高です! 水中では海鳥が泳ぎ回りキビナゴを追い掛け回していて見ごたえがありました。 アオリイカ・マツカサウオ・ミツボシクロスズメダイ・ウミテング・ベニカエルアンコウ・ クマザサハナムロ・イッセンタカサゴ・クロユリハゼ等
2009年3月18日 早川ビーチ
水温:12℃、透明度:↑2m・→2〜4m。 白濁りがあり、あいにくの透明度。 しかし漁礁周りでは生物たくさんで楽しめましたよ。 特にネコザメの数に驚かされます。 ダイビング前半の狭いエリアで7個体もいて、後半はネコザメには見向きもしなかった為(ネコちゃんごめん)に何匹居たのかは分かりませんがかなりの数が生息しています。 近いうちにプライベートで写真を撮りに行こうかな。
2009年3月1日 大瀬崎湾内
水温:13℃、透明度:↑10m・→10〜12m。 湾内はウミウシだらけでした。 特にミヤコウミウシの大きさと数が半端じゃありません。 その他はミツイラメリウミウシ、マンリョウウミウシ、ダイオウタテジマウミウシ、ピカチュウ、ミズタマウミウシ、スミゾメミノウミウシ、コノハミドリガイ、ナツメガイと探せばどこにでもいる状況でした。 魚はイシヨウジ、オオウミウマ、ミジンベニハゼ、マトウダイ、アジ、キビナゴ、マゴチ、シマヒメヤマノカミ等
2009年2月22日 初島
水温:13℃、透明度:↑20m・→15〜20m。 ひさしぶりの初島です。 1本目はニシマトでサメ探しです。 イソギンチャクにはイソギンチャクエビやクマノミが隠れていて可愛い姿を見せてくれました。 2本目はフタツネでウミウシウオッチングです。 ピカチュウやムラサキウミコチョウ、コノハミドリガイが良い被写体になってくれました。 定番のジョーフィッシュを見ているとキビナゴの大きな群れに囲まれてすごい光景でしたね。
2009年2月15日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:13℃、透明度:↑5m・→5〜8m。 ダンゴウオ探しで真鶴へ。 今年は出現が遅いようで残念ながら今日は発見できませんでした。 その代わり、ベニカエルアンコウが次々に見つかり、狭いエリアでしか探索しませんでしたが合計8個体でした。 サザエ根周りでは産卵の準備段階なのか、大型のアオリイカがイワシに捕食していましたよ。
2009年1月25日 大瀬崎湾内
水温:14℃、透明度:↑12m・→10〜12m。 外海がクローズで湾内へ。エントリー付近は若干の流れがありましたが潜降して行くと問題無しです。ウデフリツノザヤウミウシ、コノハミドリガイ、ミズタマウミウシといったウミウシが多くなってきましたね。 砂地ではウミテングやミジンベニハゼが良い被写体になってくれます。冬の風物詩、マトウダイも優雅に泳いでいましたね。
2009年1月18日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:15℃、透明度:↑10m・→8〜12m。 長いダイビングで後半には寒さを感じましたが生物が多く、楽しめました。サザエ根周りの岩陰のいたるところでハタタテダイが頑張っていました。 砂地ではウミテング3個体、三角ロープにはコノハガニ、沖のブイのシマヒメヤマノカミも健在です。 今、真鶴ではカエルアンコウがとても多く、講習で狭いエリアしか探せませんでしたがイロ、ベニ、オオモンと次々に見つけることが出来ました。
2009年1月11日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:16℃、透明度:↑10m・→10〜15m。 朝から少し寒さのある一日でしたが海に入っちゃえば関係無しですね! エントリーしてすぐにメジナやソラスズメダイがたくさん群れてお出迎えしてくれます。 砂地ではアオヤガラ、ウミテング、ミノカサゴも元気です。 長いこと居着いてくれているシマヒメヤマノカミ、クロアナゴ、カエルアンコウもいつもの場所でゆっくりと観察できて 寒さを忘れて長〜いダイビングを楽しんじゃいました。
2008年12月31日〜2009年1月2日 伊豆大島秋の浜ビーチ
水温:17℃、透明度:↑20m・→15〜20m。 31日から3日間、大島で潜り納め、潜り初めをしてきました。 毎年、正月は大島で迎えるのですが、例年、海が荒れる日があり、 いろいろなポイントへ逃げるのですが今年は全て秋の浜に潜ることが出来ました。 海は穏やか、気温もそこそこで快適な正月を楽しんできました。 ゴロタにはクマノミやツノダシ等の季節来遊魚が華やかに泳ぎ回り 、べにカエルアンコウ、イロカエルアンコウ、フリソデエビ、 砂地ではカスザメやヒレナガネジリンボウ、ヤシャハゼと被写体に事欠かない大島がまた好きになりました。
2008年11月3日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:22℃、透明度:↑10m・→10〜15m。 寒さも無く快適なダイビング日和。 エントリーするとソラスズメダイやアジの群れがお出迎え 。 左のでべそ付近ではかわいいミナミハコフグの幼魚やカエルアンコウとベニカエルアンコウの特徴を持ったハイブリッド? と思われるカエルアンコウがいたり、砂地ではウミテング、ムレハタタテダイや中層に1mオーバーのブリが うろうろしていました。 セスジミノウミウシやカザリイソギンチャクエビ、イソギンチャクモエビといったマクロも堪能できる一日でした
2008年10月18日 逗子ボート
水温:22℃、透明度:↑6m・→6〜8m。 本日は昼にゲストの方と2ダイブして、夜に知り合いのショップの手伝いでナイトダイビングをしてきました。 水面付近のソウダガツオの群れは迫力がありましたね。 夜にオオタカ根の水路に群れて休んでいるイサキの群れがライト当てると右往左往する様子がとても面白かったです。
2008年10月14日 早川ビーチ
水温:22℃、透明度:↑2m・→1〜8m。 ポイント手前側はうねりが入り沖合いまで出て行くのが大変でしたが沖に出てしまえば問題無く潜れました。 漁礁ではネコザメやドチザメがあちこちで見られて中層を見上げればアジとカンパチの追いかけっこをしていてロープ付近では タツノイトコやカミソリウオがうねりに負けず、頑張っていましたよ。
2008年10月13日 逗子ボート
水温:22℃、透明度:↑8m・→7〜8m。 相変わらずの群れだらけです。 潜降後すぐに目に飛び込んでくるのはイサキ、スズメダイの群れ。根頭ではキンギョハナダイやキンチャクダイがたくさんです。 ゼブラガニやイソギンチャクエビなどのエビカニやウミウシ等のマクロも写真に撮って楽しんできました。
2008年10月12日 雲見牛着岩
水温:24℃、透明度:↑15m・→8〜12m。 若干の流れがありグンカン方面には行けませんでしたがやはり、地形が面白いですね。 洞窟は何故か心が躍ります。 あまり広範囲に動けませんでしたがそれでもエビカニから大物まで充分に楽しむことができました。
2008年10月11日 大瀬崎湾内
水温:23℃、透明度:↑8m・→5〜8m。 朝、向かっている時は天気が心配でしたが大瀬崎に着くと晴れ間が見えて一安心。 やっぱりここは魚影が濃いですね。 ミナミハコフグ、ツノダシ、ネジリンボウ、カミソリウオといった季節来遊魚やカンパチの捕食シーンも観察できゲストの方も楽しんでいましたよ。
2008年10月6日 石垣島
水温:27℃、透明度:↑20m・→30m。 最終日、2本目で最後を飾るのはやっぱりマンタスクランブルでしょう!ということでマンタの乱舞を期待してエントリー。 潜水時間の全てでマンタが入れ替わり立ち代わり現れてくれて僕らの頭すれすれを通ったりと最高の時間を過ごすことができました。 北部のサンゴといい、マンタといいやっぱりこの海は素晴らしいですね。
2008年10月5日 石垣島
水温:27℃、透明度:↑20m・→30m。 今回の石垣島ツアーは北部のまだ、元気なサンゴを見たいということで現地サービスはジーフリーさんにお世話になりました。 サンゴは期待以上の状況で海の中は凄いの一言に尽きます。 今回、ゲストが上級者ばかりだった事もあり、年に数回しか行かない北部太平洋側のポイントにも連れて行っていただき、 ホワイトチップシャークやイソマグロといった大物にも出会う事ができて大満足でした。
2008年10月4日 石垣島
水温:27℃、透明度:↑20m・→20m。 本日より3日間の予定で石垣島ツアーです。 僕自身、かなり久し振りのリゾートでのダイビングで楽しみです。 初日1本目はマンタスクランブルへ。 前半はただただ待つだけで今日はダメかと思ったその時、4畳半サイズのマンタが優雅に登場。 その後、合計3枚現れて幸先の良い1日になりました。
2008年9月23日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:25℃、透明度:↑2m・→4〜6m。 なかなか透明度がすっきりしませんが今日も魚達は元気でした。 エントリーしてすぐにソラスズメダイやメジナの群れ、 沖ではイサキの群れやサビハゼを捕食しようと狙っているミノカサゴを観察。 サザエ根のイソギンチャク畑ではミツボシクロスズメダイ、カザリイソギンチャクエビが可愛かったです。
2008年9月7日 真鶴琴ヶ浜ビーチ
水温:24〜27℃、透明度:↑1m・→2〜6m。 海の中はまっ茶色でした。それでも、沖へ出るとだんだんと透視度が回復していました。 中層で大き目の魚3匹が物凄い速さで右へ左へ泳ぎ回っていて、はっきりと確認できませんでしたが、 あれはたぶんカツオだったのではないでしょうか? 砂地でたくさんのカワハギが一斉に砂をついばんでいたりアオリイカの赤ちゃんのハッチアウトを観察したりと 楽しく過ごす事ができました。 ソラスズメダイ・ネンブツダイ・ミノカサゴ・イトフエフキ・テンス・インドヒメジ・タカサゴヒメジ・ メイチダイ・ハナアナゴ・ネジリンボウ・スケロクウミタケハゼ・コロダイ等
2008年9月6日 逗子ボート
水温:22〜24℃、透明度:↑4m・→4〜6m。 天気予報が良いほうにはずれ、海も穏やかでダイビング日和でした。 水中では透明度がいまいちでしたが相変わらずの群れ、群れ、群れ。 大物から小物まで楽しいダイビングになりました。 積むブリ・イサキ・タカベ・アジ・キンギョハナダイ・メジナ・ワカシ・イシダイ・ オニカサゴ・キンチャクダイ・シラコダイ・ゲンロクダイ・ツノダシ・マダイ・クエ・ ヒイラギ・ガラスハゼ・ゼブラガニ等

2004.9~ 2004.7~8 2004.5~6 2004.3~4 2003.11~2004.2 2003.9~10 2003.7~8 2003.4~6
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