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| 2008年11月3日 真鶴琴ヶ浜ビーチ | |
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| 水温:22℃、透明度:↑10m・→10〜15m。 寒さも無く快適なダイビング日和。 エントリーするとソラスズメダイやアジの群れがお出迎え 。 左のでべそ付近ではかわいいミナミハコフグの幼魚やカエルアンコウとベニカエルアンコウの特徴を持ったハイブリッド? と思われるカエルアンコウがいたり、砂地ではウミテング、ムレハタタテダイや中層に1mオーバーのブリが うろうろしていました。 セスジミノウミウシやカザリイソギンチャクエビ、イソギンチャクモエビといったマクロも堪能できる一日でした | |
| 2008年10月18日 逗子ボート | |
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| 水温:22℃、透明度:↑6m・→6〜8m。 本日は昼にゲストの方と2ダイブして、夜に知り合いのショップの手伝いでナイトダイビングをしてきました。 水面付近のソウダガツオの群れは迫力がありましたね。 夜にオオタカ根の水路に群れて休んでいるイサキの群れがライト当てると右往左往する様子がとても面白かったです。 | |
| 2008年10月14日 早川ビーチ | |
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| 水温:22℃、透明度:↑2m・→1〜8m。 ポイント手前側はうねりが入り沖合いまで出て行くのが大変でしたが沖に出てしまえば問題無く潜れました。 漁礁ではネコザメやドチザメがあちこちで見られて中層を見上げればアジとカンパチの追いかけっこをしていてロープ付近では タツノイトコやカミソリウオがうねりに負けず、頑張っていましたよ。 | |
| 2008年10月13日 逗子ボート | |
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| 水温:22℃、透明度:↑8m・→7〜8m。 相変わらずの群れだらけです。 潜降後すぐに目に飛び込んでくるのはイサキ、スズメダイの群れ。根頭ではキンギョハナダイやキンチャクダイがたくさんです。 ゼブラガニやイソギンチャクエビなどのエビカニやウミウシ等のマクロも写真に撮って楽しんできました。 | |
| 2008年10月12日 雲見牛着岩 | |
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| 水温:24℃、透明度:↑15m・→8〜12m。 若干の流れがありグンカン方面には行けませんでしたがやはり、地形が面白いですね。 洞窟は何故か心が躍ります。 あまり広範囲に動けませんでしたがそれでもエビカニから大物まで充分に楽しむことができました。 | |
| 2008年10月11日 大瀬崎湾内 | |
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| 水温:23℃、透明度:↑8m・→5〜8m。 朝、向かっている時は天気が心配でしたが大瀬崎に着くと晴れ間が見えて一安心。 やっぱりここは魚影が濃いですね。 ミナミハコフグ、ツノダシ、ネジリンボウ、カミソリウオといった季節来遊魚やカンパチの捕食シーンも観察できゲストの方も楽しんでいましたよ。 | |
| 2008年10月6日 石垣島 | |
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| 水温:27℃、透明度:↑20m・→30m。 最終日、2本目で最後を飾るのはやっぱりマンタスクランブルでしょう!ということでマンタの乱舞を期待してエントリー。 潜水時間の全てでマンタが入れ替わり立ち代わり現れてくれて僕らの頭すれすれを通ったりと最高の時間を過ごすことができました。 北部のサンゴといい、マンタといいやっぱりこの海は素晴らしいですね。 | |
| 2008年10月5日 石垣島 | |
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| 水温:27℃、透明度:↑20m・→30m。 今回の石垣島ツアーは北部のまだ、元気なサンゴを見たいということで現地サービスはジーフリーさんにお世話になりました。 サンゴは期待以上の状況で海の中は凄いの一言に尽きます。 今回、ゲストが上級者ばかりだった事もあり、年に数回しか行かない北部太平洋側のポイントにも連れて行っていただき、 ホワイトチップシャークやイソマグロといった大物にも出会う事ができて大満足でした。 | |
| 2008年10月4日 石垣島 | |
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| 水温:27℃、透明度:↑20m・→20m。 本日より3日間の予定で石垣島ツアーです。 僕自身、かなり久し振りのリゾートでのダイビングで楽しみです。 初日1本目はマンタスクランブルへ。 前半はただただ待つだけで今日はダメかと思ったその時、4畳半サイズのマンタが優雅に登場。 その後、合計3枚現れて幸先の良い1日になりました。 | |
| 2008年9月23日 真鶴琴ヶ浜ビーチ | |
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| 水温:25℃、透明度:↑2m・→4〜6m。 なかなか透明度がすっきりしませんが今日も魚達は元気でした。 エントリーしてすぐにソラスズメダイやメジナの群れ、 沖ではイサキの群れやサビハゼを捕食しようと狙っているミノカサゴを観察。 サザエ根のイソギンチャク畑ではミツボシクロスズメダイ、カザリイソギンチャクエビが可愛かったです。 | |
| 2008年9月7日 真鶴琴ヶ浜ビーチ | |
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| 水温:24〜27℃、透明度:↑1m・→2〜6m。 海の中はまっ茶色でした。それでも、沖へ出るとだんだんと透視度が回復していました。 中層で大き目の魚3匹が物凄い速さで右へ左へ泳ぎ回っていて、はっきりと確認できませんでしたが、 あれはたぶんカツオだったのではないでしょうか? 砂地でたくさんのカワハギが一斉に砂をついばんでいたりアオリイカの赤ちゃんのハッチアウトを観察したりと 楽しく過ごす事ができました。 ソラスズメダイ・ネンブツダイ・ミノカサゴ・イトフエフキ・テンス・インドヒメジ・タカサゴヒメジ・ メイチダイ・ハナアナゴ・ネジリンボウ・スケロクウミタケハゼ・コロダイ等 | |
| 2008年9月6日 逗子ボート | |
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| 水温:22〜24℃、透明度:↑4m・→4〜6m。 天気予報が良いほうにはずれ、海も穏やかでダイビング日和でした。 水中では透明度がいまいちでしたが相変わらずの群れ、群れ、群れ。 大物から小物まで楽しいダイビングになりました。 積むブリ・イサキ・タカベ・アジ・キンギョハナダイ・メジナ・ワカシ・イシダイ・ オニカサゴ・キンチャクダイ・シラコダイ・ゲンロクダイ・ツノダシ・マダイ・クエ・ ヒイラギ・ガラスハゼ・ゼブラガニ等 | |